TSUYOSHI 誰も勝てないアイツには【全巻ネタバレまとめ】眼鏡で頼りないが最強過ぎる男のバトル漫画!

TSUYOSHI 誰も勝てないアイツには【全巻ネタバレまとめ】眼鏡で頼りないが最強過ぎる男のバトル漫画!

漫画「TSUYOSHI 誰も勝てないアイツには」最新巻から結末まで追いかけて内容や感想、見所などをご紹介!

タイトルの通りだが「川端強」といった表紙に映る眼鏡の男性が主人公。とにかくこの男が強い…強すぎるのだ(笑)

内容はゴリゴリのバトル漫画だが…その中にヒューマンドラマなど盛り込んで人間味溢れるストーリーも魅力の作品。様々な世界の手練と戦う要素もあり…コメディとバトルとヒューマンドラマが混在した笑えて泣けて…熱くなれる漫画である!

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目次

TSUYOSHI 誰も勝てないアイツには【ネタバレ一覧表】

TSUYOSHI 誰も勝てない、アイツには(1)

※巻数をタップすると各巻のネタバレ詳細ページへ移動する事が出来ます。

各巻ネタバレ一覧
1巻2巻3巻
4巻5巻6巻
7巻8巻9巻
10巻11巻12巻
13巻14巻15巻
16巻17巻18巻
19巻20巻21巻

TSUYOSHI 誰も勝てないアイツには【20巻】ネタバレ

さて、「クラウチングスタートと見せかけて舞台の砂をつかみ、それを投げつける」という奇襲によって小田巻の背骨を狙いに行った阿刀であるが、その拳にカウンターを合わせられる。肘である。拳が完全につぶされた阿刀、ぼうぜん。ちなみにこれは鍵宮が前の試合で使っていた「合いの手」というのを、見様見真似だけで使ってみせたということらしい。

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TSUYOSHI 誰も勝てないアイツには(20巻表紙)

TSUYOSHI 誰も勝てないアイツには【19巻】ネタバレ

冒頭からニキータが押しまくっている。完全に一方的である。なんか新必殺技みたいなものを使い始める。「クロノス」に「ゼウス」だそうだ。お前ロシア人じゃないのか?まあいいけど。しかし、前巻の時点でほとんど力を使い果たしてしまっていたらしく、ニキータは相手になにもされない状態でばったりと倒れる。根性だけでかろうじて立ち上がるのだが、鍵宮に普通にとどめを刺されて負けた。

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TSUYOSHI 誰も勝てないアイツには(19巻表紙)

TSUYOSHI 誰も勝てないアイツには【18巻】ネタバレ

相変わらずパリピモードになったままのツヨシ、剛に向かって「お前やるじゃん!」とかいっている。それを見て、照が過呼吸の発作らしき状態に陥る。あんなのおかしい、川端さん(敬語呼び)があんなに弱いわけがない、とか言っている。で、剛は真っ向からの力勝負を挑む、ツヨシもそれに応えるかに見える、というところでツヨシはいきなり不意打ちで真正面から金的を放った。見事に命中。悶絶する剛。

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TSUYOSHI 誰も勝てないアイツには(18)

TSUYOSHI 誰も勝てないアイツには【17巻】ネタバレ

冒頭、大河内老人とその仲間たち(総理大臣とか混じってる)が映像を見て、強について研究している。で、大河内はひとつ思いついたことがあるらしい。強の母を強と面会させることにした。そうするように弁護士に命じて手配させることになる。

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TSUYOSHI 誰も勝てないアイツには(17)

TSUYOSHI 誰も勝てないアイツには【16巻】ネタバレ

まずはツヨシの弟のタケシと愛之助がスパーリングをしているシーンから。二人はただのスパーリングだというのにやたら熱くなり始めるので、見かねてニキータが止める。これ以上ヒートアップして怪我でもしたらどうするのか、と。ニキータは割と冷静で、常識人としての立ち回りをする感じになっている。

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TSUYOSHI 誰も勝てないアイツには(16)

TSUYOSHI 誰も勝てないアイツには【15巻】ネタバレ

愛之助が照に会いに来たところから。とりあえずは情報交換をするふたりだが、読者の立場から未知の情報はほとんどない。既刊での展開をお互いがお互いに知らせるだけ。しかしそれより問題は、「照が愛之助のあずかり知らぬところで強の舎弟になり、しかも本人けっこうその立場に満足している」事実に愛之助はむちゃくちゃ嫉妬する。そのため二人はだんだん険悪になり、とうとう喧嘩を始めるわけである。

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TSUYOSHI 誰も勝てないアイツには(15)

TSUYOSHI 誰も勝てないアイツには【14巻】ネタバレ

前巻までの話が終わって試合会場から出た直後、強は照を追い払ってしまう。世話になったな、じゃあな、とか言って。照は食い下がろうとするのだが(子分根性がすっかり板についている)、強は照を巻き込みたくなかったらしい。今度は本当にやばい(何がやばいのかは分からないが本能的に自分がピンチだと把握している)、ということで、とりあえず家に帰ろうとしたのだが途中で警察官に包囲され、手錠をかけられてしまった。逮捕である。現行犯とかではなく、令状がちゃんと出ている。

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TSUYOSHI 誰も勝てないアイツには(14)

TSUYOSHI 誰も勝てないアイツには【13巻】ネタバレ

照を連れて戻ってきた強、多分自宅には戻っていないようで、その足でさいたまスーパーアリーナに用意された対決の舞台へと赴く。ニキータも当然ちゃんとやってくる。だが、電車の中で照に言われたのである。「もういいじゃないですか ニキータさん強いけど、あなたにはどうせかないませんよ こんなの弱い者イジメですよ」と。

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TSUYOSHI 誰も勝てないアイツには(13巻)

TSUYOSHI 誰も勝てないアイツには【12巻】ネタバレ

マルコフの心臓が止まってしまったことを照が確認する。当たり前だがドン引きしている。だが、強はなぜかマルコフの骨を折ったりし始める。「死人に何を」という照だが、マルコフは心臓にも打撃を入れられ、鼓動を取り戻し生き返った。

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TSUYOSHI 誰も勝てないアイツには(12巻)

TSUYOSHI 誰も勝てないアイツには【11巻】ネタバレ

船の中で暴れ出したTSUYOSHIのところにとりあえず名もなきロシア兵数人がやってくるが、当たり前だが速攻でぶちのめされ、骨を折られ、キンタマ蹴り上げられ、一人は強に向かって発砲するのだがそれも全く通じず、逆に銃を奪われた。強はそれから銃を持って行動することになる。銃なんて初めて触れるらしいが、超人だから使いこなせるのである。単に無敵であるだけでなく何でもできるらしい。

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TSUYOSHI 誰も勝てないアイツには(11巻)

TSUYOSHI 誰も勝てないアイツには【10巻】ネタバレ

マルコフ教官と愛之助の試合からである。結論を言ってしまうと、試合上は愛之助が勝つ。不戦勝とかではない、戦って勝つのである。内容的には明らかに負けているのだが。さて、愛之助の必殺の拳を思わずよけてしまったマルコフ教官、「殺気を感じた」と言う。「別に殺す気なんかないんだが」と言う愛之助であるが、マルコフは教官なので続ける。「殺気を感じるというのはファンタジー的な何かではない。

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TSUYOSHI 誰も勝てないアイツには(10)

TSUYOSHI 誰も勝てないアイツには【9巻】ネタバレ

マルコフだが、出鱈目なまでに強い。何がやばいってタフネスすぎるのである。ジーフェイに滅多打ちにされまくったのだが、効いていないどころか喜んでいる。そしてジーフェイの本家テツザンコウを真っ向から受け止め、ぜんぜん効いていない上に組技に持ち込んでしまった。ジーフェイはかろうじてこれをふりほどくのだが、マルコフは打撃もハンパなかった。両手でガードしたのにガードした腕をへし折られたのである。規格外すぎる。どうすりゃいいんだよこんな化け物。

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TSUYOSHI 誰も勝てないアイツには(9巻)

TSUYOSHI 誰も勝てないアイツには【8巻】ネタバレ

ミゲロはかなりの曲者で、距離を取って戦っていたかと思ったら、いきなり痰を吐きかけてリュウを油断させ、その隙にいきなり組み付いて寝技に持ち込むとか、かなり陰湿なファイトスタイルの持ち主である。裸締めが決まってしまうのだが、リュウは指で急所を突いて(つつくのではなく、刺さってる。血が出てる)かろうじて脱出に成功する。マルコフは「一思いに首の骨を折ってしまえばいいものを、ミゲルのやつめ甘い真似を」とか言っている。えーと、殺してもいいルールなんだっけ?どうだっけ?いいのかな。まあいいや。

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TSUYOSHI誰も勝てないあいつには(8巻)

TSUYOSHI 誰も勝てないアイツには【7巻】ネタバレ

前巻のラストで出て来たキャラがいるのだが、愛之助の父親である。重要なポストにいる日本の政治家だそうだ。何しに出て来たかというと強を迎えに来た。中国vsロシアの決闘は秘密裏に行われるわけではなく、実は日本政府もオブザーバーやら審判役やらを務めるのだが、強もそこに呼ばれることになったのである。リングに上がることは(今のところは少なくとも)要求されておらず、特等席で見学するだけだが。

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TSUYOSHI 誰も勝てないアイツには(7巻)

TSUYOSHI 誰も勝てないアイツには【6巻】ネタバレ

照であるが、なんか実は不良だったらしい。愛之助はそっちの顔を知らないのだが、空手を真面目にやっている好青年なんぞではなく、なんかけっこうな数の構成員がいる裏社会の不良グループのリーダーをやっていたのだ。愛之助の方は照を親友と思っているようなのだが、照の方ではかなり心理的な距離がある。いかんせん、生きている環境が違いすぎるということが大きいようだ。まあ性格も合わないんだけど。

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TSUYOSHI 誰も勝てないアイツには(6)

TSUYOSHI 誰も勝てないアイツには【5巻】ネタバレ

冒頭、ナターシャと強がデートしている。デートしていると思っているのは強だけで、実際にはたらしこまれているわけであるが、とにかくお出かけしているのである。しかし、そんな中、突然強は襲撃される。相手はロシアの、前巻でリュウの両足をへし折った、イワノフという男。

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TSUYOSHI 誰も勝てないアイツには(5)

TSUYOSHI 誰も勝てないアイツには【4巻】ネタバレ

冒頭、ジーフェイをやっぱりあっけなくぶっ飛ばす強。ジーフェイは意識を取り戻す。「なぜそんなに強い?」と問うジーフェイに、強はちらっとだけ自分の強さに関する秘密のようなものを漏らす。「氣を使えばいい」のだそうである。強は当たり前のようにそれをやっていて、他人にはなぜそれができないのかすら分からない。らしい。本当のことを言ってるとすれば、だが。さて、ジーフェイは気取って「自分の負けだから殺せ」みたいなことを言い出すのだが、強はそれを聞いてさらにキレる。

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TSUYOSHI~誰も勝てないアイツには~(4)

TSUYOSHI 誰も勝てないアイツには【3巻】ネタバレ

さてジーフェイであるが、「李書文の再来」と言われている八極拳士だそうである。李書文は実在の拳法家で、八極拳の開祖とされている人物だ。ジーフェイの何が再来かというと、李書文そのひとと同じく、実戦の中で八極拳を極め、端的に言えば拳で人を殺めたことがあるらしい。「そんな戦争じゃあるまいし」と愛之助は言うのだが、「戦争ならあったんだ」という。具体的な名前は念のため書かないが、ネットに名前を書いてはいけない某事件(戦車が民間人相手に使われたというのでとても有名なあれ)のとき、民間人の側で戦っていたらしいのである。

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TSUYOSHI 誰も勝てないアイツには(3)

TSUYOSHI 誰も勝てないアイツには【2巻】ネタバレ

まず四拳勢だが、厳密にいえばチンさんがけしかけたわけではなく、勝手に強に喧嘩を売っている。いや、そのつもりで呼んだのだろうが、「日本についたらとりあえず連絡すること」というチンの指示を無視して、強のところに行ってしまったのである。いちおう四人いるので、一通り紹介しておこう。本当は漢字だが、変換が大変そうなのでカタカナで紹介する。少林拳、リュウ・シェン。洪家拳、バン・ウンチョウ。太極拳、ゲン・ロウラン。八極拳、リョ・ジーフェイ。以上四名だ。

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TSUYOSHI 誰も勝てない、アイツには(2)

TSUYOSHI 誰も勝てないアイツには【1巻】ネタバレ

最初は空手の全国大会のシーンからである。愛之助が優勝する。割とぶっちぎり。でも、愛之助は嬉しそうではない。空手のライバルだった照(てる)という友人がいたのだが、そいつが出場してなかったので、優勝できても嬉しくないのである。で、大会後、照に会いに行く。なんで出場しなかったのか、と。そしたら照はぶくぶくに太っていて(久しぶりに会ったらしい)、空手は辞めてしまった、という。

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TSUYOSHI 誰も勝てない、アイツには(1)

TSUYOSHI 誰も勝てないアイツには【口コミ&評価】

TSUYOSHI 誰も勝てない、アイツには(1)
名無しさん
バトル漫画でありながらギャグ要素も高い最高の作品。新刊が出る度に購入して読んでいます。ツヨシ最高!ツヨシ最強!
名無しさん
わかりやすいストーリーで男ウケ抜群の漫画。ストーリーも加速的に面白くなっていくので期待して良し!
名無しさん
普段はあまりバトル漫画を読みませんが…この作品は抵抗なく読めて凄く面白いです。主人公の強が強いのは当たり前なのですが…たまにヒヤッとする場面もあったりして感情を動かしてくれますよ!
名無しさん
なんだろう…ワンピースまではいかなけいど…ワンピース味を感じる作品だと思った。強を慕って集まる仲間…各国からどんどん現れる敵。そして強の謎の実力が気になってしまう漫画です!
名無しさん
読み進めると話の規模がどんどん大きくなっていってハマりました。中国やロシアの強者。日本の強者など強を狙う敵がわんさか登場。シュールなギャグ要素有りで笑えて気持ちも熱くさせてくれる漫画で友人にもお勧めしています!

TSUYOSHI 誰も勝てないアイツには【お得に読む方法】

TSUYOSHI 誰も勝てない、アイツには(1)

この漫画はあまり無料版が配信されません。
年に数回は1巻が無料になってた時があったような気がする程度(笑)

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けっこう1巻からインパクトのある漫画なので追いかける作品かどうかは1巻を読めば決まるはず!気になった人はまず第1巻をお得に購入して読んでみて下さい!

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