ボディ+フレンド【13巻~14巻ネタバレ】セクシー下着姿を見て疲れが吹っ飛ぶほどに大興奮状態へ!?

ボディ+フレンド

青年漫画「ボディ+フレンド」第13巻~14巻の見所や感想、ざっくりとした内容をご紹介!

13巻の見所は…陽菜のセクシーな下着姿。そして悠真と陽菜の濃密な濡れ場です!

最初は少し休憩するつもりだった悠真達。
しかし、陽菜が着ていたセクシー下着の姿を見て疲れが吹っ飛ぶほどに興奮してしまう悠真。

貪るように陽菜を求め…淫れまくる二人のイチャラブ濡れ場が13巻では描かれていきます!

14巻の見所は…13巻から引き続く…悠真と陽菜の濡れ場です。

後半では陽菜と行った同じホテル、同じ部屋で次は紬と夜を共にする事になる状況へ。二人の女に求められる悠真…彼は最終的にどちらを選ぶのか!?

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ボディ+フレンド【13巻】ネタバレ

ボディ+フレンド

悠真の前で洋服を脱ぎだしていく陽菜。
露わになった身体にはセクシー過ぎる下着を身に着けていた。

その妖艶な姿を見て…デート中もずっと着用していたのか尋ねる悠真であった。彼女のセクシーな下着姿を見ていると興奮が募る。

最初は見るだけであったが…自然と手が陽菜の身体に向かってしまう悠真。

愛撫はどんどんエスカレートして陽菜の腰を抜かす程に激しく彼女を貪る悠真であった。陽菜の笑顔を見て一旦、紬の事は忘れて、目の前にいる彼女の事だけを考えようと切り替える悠真。

『ヤる?』ボディ+フレンド(13巻)

ここから濡れ場へ発展。
お互いに敏感な部分を舐め合い…先に敏感過ぎる陽菜が激しく淫れていく。

悠真の身体で何度もイッてしまう陽菜。
一回戦が終わると余韻を与える暇もなく…続いて陽菜が二回戦を要望。悠真の首筋にキスすると同時にキスマークをつけて誘惑。

『次は優しく…恋人みたいにセ○クス…』ボディ+フレンド(13巻)

そんな願望を口にして二回戦をおねだりする陽菜であった。

ボディ+フレンド【14巻】ネタバレ

ボディ+フレンド

陽菜の要望で二回戦に突入する二人。
その前に悠真も一つだけ陽菜へお願いをする。それはストッキングを穿かせてプレイする事であった。

壁に手をつかせ…お尻を突き出させる悠真。ストッキングを破いて荒々しく陽菜の身体を弄ぶ。同時に陽菜の願望である恋人風のセ○クスもしっかりとこなす悠真。

二人の激しい濡れ場が描かれると共に…二人はお互いの身体にキスマークをつけていく。本当の恋人のように身体を重ね…ピロートークも繰り広げる中…紬からメッセージを受ける悠真。

悠真の部屋の前で待っているから直ぐに来て陽菜との事を話すように指示。

陽菜とお別れして部屋に戻ると待っていた紬。
抱きついてきて…陽菜の匂いがすると切ない表情を浮かべていく。

『じゃあ約束通り…詳しく話して?』ボディ+フレンド(14巻)

部屋に入って陽菜としたデートの内容を語る悠真。
表面上の事だけ語るが…紬が聞きたかったのは二人がホテルでしたプレイの内容であった。

具体的に話すように指示され…仕方なく事細かく陽菜との情事について語る悠真。それを聞いていると身体がモゾモゾすると共に嫉妬が溢れていく紬。

悠真の部屋から立ち去る際…陽菜と行ったラブホの場所を教えて欲しいと訴える紬。そして夜にそのホテルへ来るように指示をする紬であった。

仕方なく彼女の指示を聞き入れて…ホテルで合流して入っていく二人。

『私もね…見せたい物があるんだ』ボディ+フレンド(14巻)

部屋に到着するなり…羽織っていたコートを脱いで下着姿を披露しようとする紬。悠真を巡る女の戦いが激化しようとしていく。

ボディ+フレンド【13巻~14巻】感想

ボディ+フレンド

13巻の感想は…濡れ場が最高にエロスを醸し出しています!

陽菜のセクシー下着姿も素晴らしいの一言。あんな姿を見せられたら興奮しない男はいないでしょう(笑)今回の陽菜は妖艶かつ大胆な姿を見せていくのでエロスを求める人には最高の内容に仕上がっています!

14巻の感想は…相変わらず悠真と陽菜のお色気シーンは情熱的!
個人的に悠真は紬よりも陽菜との方がイキイキしており…相性も良さそうに見えるんですよね。紬はそんな二人を引き裂こうとする悪女に見えてきました(笑)


ボディ+フレンド

ボディ+フレンド

原作・著者Bolp / アビョ4
価格198円(税込)

誰かに本命の相手が出来るまで…これは欲を満たす為だけの恋人ごっこ――。周囲に馴染めず、つまらない大学生活を送っている悠真(ゆうま)が出会ったのは、二人の女の子。陽菜(ひな)と紬(つむぎ)。”孤独”という共通点から三人は自然と共に過ごすようになり、次第にその孤独を埋める為に互いの身体を求めるようになっていた。友達でも恋人でもない、けれどただのセフレとも割り切れない…どこかやるせなく危うい関係。身体を重ねる度に募っていく、それぞれの想いの行方は…!?

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