ペッタん娘じゃダメですか?【5巻ネタバレ】ちっぱいを目の前にして理性を失い始めていく青葉!?

ペッタん娘じゃダメですか?

吉沢雅先生が描く漫画「ペッタん娘じゃダメですか?」最新巻となる第5巻の見所や感想をお届け!

5巻では青葉とココノにハプニング発生。ラブホの一室で目覚める青葉は隣に眠っていたココノへ徐々に欲情していく。彼女のちっぱいに理性が剥がれそうになっていく青葉。

ちっぱいを馬鹿にしていた青葉であったが実は本心ではココノに惹かれており、しっかりと自分の股間を膨れ上がらせてしまっていた。

ココノを取り合うちっぱい好きな男達の戦いが勃発か!?

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ペッタん娘じゃダメですか?

ペッタん娘じゃダメですか?【5巻】ネタバレ

ペッタん娘じゃダメですか?

ラブホの一室で目覚める青葉。隣を見るとココノが寝ており、状況を思い出していく。酔い潰れたココノを桐山が運んでいる事を思い出す青葉。

『そうだ…あの男に蹴られて…』

ようやく事態を把握していく青葉。
そして酔い潰れて眠っているココノを見て観賞してく青葉。その中で悩みなら自分に相談して欲しかったと感じる青葉であった。

『青葉くん…』

夢を見ているの…寝言で青葉のことを口にするココノ。目の前にいる青葉の心臓はドキドキ状態であった。

『いじわるはもう言わないで…ください』

寝言の本音を聞いて今までの貧乳発言はデリカシーがなかったと反省していく青葉。

そして無防備なココノ姿を見て自然と彼女のちっぱいに手が吸い寄せられていく青葉。

『何してるんだオレは…馬鹿なのか…何の承諾もなしに!』

我に返ると自分が衝動に駆られている事に気付く。取り敢えず自分の腕を制御して桐山からココノを守る考えにシフトしていく。

すると…寝ぼけているココノが青葉の腕に組み付いてくる。取り敢えず彼女を抱きかかえて寝ている姿勢を変えさせようとしていく青葉であった。

一方、桐山。
彼はセフレである宇佐美から連絡が入っており、部屋の外で会話していた。

桐山のいない部屋。
ココノの体勢を変えようとして転ぶ青葉。弾みで彼女にもたれ掛かっており、右手は彼女のちっぱいを鷲掴みしていた。

『すきぃ…もっといっぱいして』

寝ぼけながらシャツを捲くって胸を曝け出していくココノ。なんとか理性が保っている青葉はシャツをしっかりと着させようとしていく。しかし、無意識に青葉の頭を掴んで胸に引き寄せていくココノ。

『ああああああ…もうダメだぁ』

理性が遠のいていく青葉。目の前のココノの乳首。息をすると同時に舐めてしまいそうになっていく。

『頭…ふわふわしてる場合じゃない…耐えろオレ』

ギリで耐える青葉。
部屋に桐山が戻ってくる。淫らな状況を見て青葉を問い詰めていく桐山。そして彼は青葉の異変に気付く。

偉そうにすんなボケ!しっかりおったてといてよぉぉ』

ここで目覚めていくココノ。
青葉が自分のちっぱいで反応した事を知って嬉しみを感じていく。そして青葉が自分に振り向く可能性が0ではないことを察していく。

その後、完全に目が覚めると桐山が右手。青葉が左手を持っていた。二人とも両者が変な気を起こさないようにココノを見張っていたのだ。

ココノが目覚めた事で安堵してシャワーを浴びにいくココノ。すると誰の携帯電話だろうか…「妃花」といった人物から連絡が入っていた。

『あいつ…ホントいい度胸ね』

電話に出ない事で怒り狂う妃花。顔はまだ明かされず後ろ姿のみ。ここで第5巻は終了。

ペッタん娘じゃダメですか?【5巻】感想

ペッタん娘じゃダメですか?

今回は青葉の意外な一面が見えたりして面白かった。結局…彼もまだ自分の気持ちに気付いていないだけでちっぱいのココノが好きなんだなぁ~と(笑)

この三角関係の勝者は誰になるのか…。
そして最後に示唆される新キャラなる「妃花」といった女性。ストーリーにどんな華や波乱を添えてくれるのか今後の展開も楽しみである!


ペッタん娘じゃダメですか?

ペッタん娘じゃダメですか?

原作・著者吉沢雅
価格165円(税込)

【女の子の魅力は… 胸だけじゃない!】私(ここの)は本屋で一緒に働く青葉くんが大好き! けれど、彼は胸の大きな女の人が好きで…しかも無神経に私の胸が小さいことをからかってばかり「彼氏作って揉んでもらえれば、胸なんてすぐ大きくなるよ!」なんて言い出すあたり、私のことなんて、眼中にないって感じ…でも、もし胸が大きくなったら青葉くんは私を見てくれるのかな…?そんなこと考えながら電車に乗って帰宅中に間違って男性に抱き着いちゃった!でも、この男も胸が小さいことをバカにしてくる…だから、どうせ触ったこともないくせにって挑発してやったら。この男本気で胸揉んできて、先っぽまで触りだして…やだ、何この感じ…私、こんなの知らない…これ以上、私のおっぱいいじめないで!!

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