ホームタウン・マジック【全巻ネタバレ】あらすじや無料で読める電子書籍ストアもご紹介!

ホームタウン・マジック

青年漫画「ホームタウン・マジック」をご紹介!

この作品はUgukjo先生が描くお色気とヒューマンドラマ満載の漫画です。R18並の過激な描写も含みながら主人公である小宮山亮吾のモテ生活を描いていく内容。

登場する女性陣多数かつ皆可愛いので本当に魅力的です。
オールフルカラーなので非常に読みやすく女性の肌の質感などもGood!

ざっくりとした作品の内容やあらすじ、取り扱いのある電子書籍ストアなども詳しく解説しているので是非♪

各巻ネタバレ一覧
1巻 2巻 3巻
4巻 5巻 6巻
7巻 8巻 9巻
10巻 11巻 12巻

ホームタウン・マジックはどこで読める?

お色気青年漫画が読める漫画配信サイトを調査しました。主要の電子書籍ストアでの取り扱いは以下の通りです。

コミックシーモア 配信有り
BookLive 配信無し
ebookjapan 配信無し
Amebaマンガ 配信無し
まんが王国 配信無し

この漫画の取り扱いがあるのは執筆時点で「コミックシーモア」のみとなっています。

コミックシーモア

コミックシーモアにて『ホームタウン・マジック』の先行配信が行われています。この作品をいち早く読んでみたい場合はコミックシーモアを利用して下さいね!

コミックシーモアの利用が初めての人は無料会員登録を行う事でお得な割引クーポンを貰う事が出来ます。購入時にクーポンを適用させる事で定価よりも安くお得にお好きな漫画を購入出来るのも魅力です!

ホームタウン・マジックの登場人物

主なメインキャラクターは三名!

登場人物
  • 小宮山亮吾
  • 桃花
  • 篠田美月
  • 帆波先生

亮吾が主人公。桃花は亮吾の働く会社の管理部。ピンクヘアで会社のアイドルのような存在です。

美月は亮吾が学生時代に憧れと好意を抱いていた定食屋さんの看板娘。彼女との再会で亮吾の運命の歯車が回りだしていきます!

帆波先生は亮吾の学生時代の担任。美月とも交流がある。

ホームタウン・マジック【あらすじ・ネタバレ】

ホームタウン・マジック

あらすじ
俺の人生はつまらない…そう思っていたけれど――パッとしない無味乾燥な日々を過ごす亮吾は、仕事の都合で地元へ戻ることに。久々にかつて足しげく通った定食屋へ行ってみると、そこで待ち受けていたのは…学生時代のマドンナのあられもない姿!?突然のラッキースケベに心躍る亮吾。更には職場のアイドル的存在の美女とも急接近!?突然始まった爆モテ生活!しかしその先には、前途多難な日々が待ち受けていて――!?

1巻ネタバレ

運送会社で働く主人公の小宮山亮吾。
将来に不安がない訳ではないが平凡な日常を過ごしていた。配送中に以前、通っていた定食屋さんが目に入って仕事終わり、久しぶりに立ち寄ってみる事へ。

入店すると店主のおばちゃんはおらず…看板娘である篠田美月がパンティを汚して自分の秘部を洗っている場面に遭遇。

覗き見がバレて誤解されると嫌だったので店から立ち去ろうとすると美月に声をかけられてしまう。彼女は亮吾の事を覚えており、会えた事が嬉しいと急接近。

『亮吾…私の事憶えてる?』ホームタウン・マジック(1巻)

その後、美月が食事を作ってくれて食べながら談笑。久しく美月に会って昔の出来事も思い返していく亮吾であった。

亮吾は学生時代…年上女性である美月に対して淡い恋心を抱いていた。さらに傘を借りていた事も思いだして今度は借りた傘を返そうと考えていく。

いつもの日常を過ごす亮吾。
会社の管理をしている桃花が引っ越し祝いをするのに何故呼んでくれないんだと亮吾へ詰め寄っていく。実は亮吾も自宅で引っ越し祝いが開かれる事は初耳。

実は同僚の内海といった男が勝手にセッティングをしていた。会社のアイドル的な存在でもある桃花も引っ越し祝いに参加する事になって嬉しがる桃香。

彼女はどこか亮吾に興味を示している印象を醸し出していく。

2巻ネタバレ

夜、亮吾の自宅で引っ越し祝いが開かれる。結局、桃花が訪ねてくる事はなく同僚で仲の良い内海と二人で寂しい夜を過ごす事へ。

夜も更けて内海も帰宅すると入れ違いで桃花が登場。

『私の事…待ってました?』ホームタウン・マジック(2巻)

実は内海が帰るまで隠れて待っていたと打ち明ける桃花。

桃花の態度も満更ではない様子。期待に胸が膨らむ亮吾。そして二人で酒を飲み交わしていき…次第に酔いが回りだすと桃花の方から大胆に亮吾へアプローチ。

我慢出来ない程可愛い桃花を見て亮吾も欲情。彼女もその気で亮吾の手を取って胸に触れさせていく。

『何も言わずに私に触れてください』ホームタウン・マジック(2巻)

お互いエロエロモードにスイッチがついていく。
亮吾のアソコを見て興奮が滾る桃花。初めて見る程の大きさであった。自分がちゃんとリードしたいと伝える亮吾。二人はベッドの上に移動して全裸で向かい合っていく。

3巻ネタバレ

綺麗な桃花の裸を見てうっとりする亮吾。
丁寧に彼女の身体を愛撫していって蕩けていく桃花。彼女の身体の準備も整った所で挿入。

遂に一線を超えていく二人。
激しい行為描写が描かれ…終わって寝てしまい…目覚めると既に桃花の姿はなかった。

会社へ出勤しても桃花は休み。さらにメールも電話も無視される状態。昨夜の余韻に浸りながら桃花と連絡も取れず落ち込む亮吾。

気晴らしに美月の店でご飯でも食べようと足を運んでいく。

美月はすぐに亮吾が疲れている様子に気づく。自然と美月と話していると元気が出てくる亮吾。食事の前に美月の作業を手伝う事へ。パラソルが開かなくて抑える係を行う亮吾。

ミニスカの美月からは魅惑のパンティが覗かれて…亮吾も下半身に力が入ってしまう状況。

『駄目だ…集中しろ…』ホームタウン・マジック(3巻)

気を取り直して美月の手伝いに集中。
一方、美月の働くお店には…亮吾の学生時代に先生だった美女が来店しようとしていた。

4巻ネタバレ

美月と共にパラソルを持ち上げる亮吾。
二人とも棒に跨った状態である。上に持ち上げようとすると棒が美月の股間を刺激。亮吾は後ろにいるので彼女のパンティが丸見え状態である。

お互いに股間が敏感になっていて恥ずかしい状況。

美月に至っては棒が秘部に擦れて大量に濡れてしまっていた。とにかく先にパラソルを立てる事に集中する二人。

弾みで美月と衝突してしまって気まずい状況。そんな時に店に訪ねてくる人物。帆波先生であった。彼女は学生時代に亮吾の担任でもあった先生。

この時は顔を合わせず立ち去る亮吾。

『じゃあ…またね亮吾』ホームタウン・マジック(4巻)

亮吾と聞いて何か思い出す帆波。
自宅に戻ると桃花が入り口で待っていた。悶々とした表情を見せる桃花。取り敢えず部屋に招くと…以前、亮吾としたセ○クスが忘れられないと彼女の方から亮吾を誘惑。

押し倒して抱いて欲しいと懇願される状況へ。
問答無用で亮吾の服を脱がして彼のアソコを堪能しようとしていく桃花。

一方、亮吾の住んでいるアパートには一台の車が停車。帆波先生が出てきて亮吾を訪ねようとしていた。

5巻ネタバレ

亮吾の自宅前に訪れた帆波。
一方、亮吾は桃花とセ○クス中。あまりの快楽に興奮がどんどん抑えられなくなっていく桃花であった。

帆波は亮吾の玄関先へ到着。
中から聞こえてくるハレンチな声に戸惑いを見せていく。

『今…この部屋で…セ○クスしてる!?』ホームタウン・マジック(5巻)

想定外の事態に玄関先で足を止める帆波。

部屋の中で桃花に愛おしさを感じて亮吾の興奮がどんどんエスカレート。挿入しながら彼女の胸に吸い付いていく。

一方、中の二人がセ○クスを終えるまで外で待機していた帆波。

待っていたがこれ以上いる理由はないと判断。

『もう忘れていいのよね…』ホームタウン・マジック(5巻)

新米教師時代を思い返す帆波。
まだ亮吾が学生時代…帆波は亮吾を学校の屋上に呼び出していた。そして…あの日見た事を誰かに話したのか問う帆波であった。ここで第5巻は終了。

6巻ネタバレ

冒頭、帆波が校長室に呼ばれる過去。
彼女は校長にセ○クスを覗き見していた事を咎められていた。

神聖な学校であんな行為をするのは間違っていると主張する帆波。しかし、彼女よりも一枚、二枚も上手だった校長。

権力と口達者で帆波の主張をかき消していく。同時に今回覗いた件は他言無用する事を指示。

そして場面は帆波が亮吾を屋上へ呼び出すシーンへ。

『亮吾くん…あの日見た事を誰かに話した?』ホームタウン・マジック(6巻)

亮吾も校長が学校でセ○クスしている現場を目撃していたが…言いふらすような事はしていなかった。

帆波は今回の件は亮吾に他言無用だと指示。

過去を思いだして教え子に八つ当たりしてしまった事を後悔していた帆波。亮吾の家から離れようと車に乗ると…丁度、亮吾と桃花の二人が外に出てくる。

二人の様子は喧嘩をしているように見入ってしまう帆波。桃花はシたから付き合おうとする真面目な亮吾が好かなかった。

さらに亮吾のセ○クスは良いが自分本位に動き過ぎていると忠告。ショックを受ける亮吾。結局、桃花は帰宅。帆波の一連の様子を見て亮吾に声をかけず美月の元へ戻っていく。

亮吾への届け物は彼が留守だった誤魔化して渡せなかったと説明。

帰宅してきた帆波はお風呂に入りながら傷心しているであろう亮吾を何とか助けたい気持ちに駆られていく。

お風呂からあがると帆波の夫が彼女へ求愛。ドバイ出張が近いので性欲を1ヶ月我慢出来るように満足させて欲しいと訴えていく。

『じゃあ…するぞ』ホームタウン・マジック(6巻)

夫に身体を求められる帆波であった。ここで第6巻は終了。

7巻ネタバレ

夫に身体を求められる帆波。
あまりセ○クスに慣れていないのか…快楽よりも痛みが先行して辛そうな表情をする帆波であった。

自分は夫を愛していると言い聞かせて痛くても我慢。そして夫は約1ヶ月に及ぶドバイ出張へ出掛けていく。

一方、美月の働く食堂にいた亮吾。
彼のアパートは電気工事が必要になって引っ越す事を余儀なくされていた。しかし、近場で良い物件が見つからないと美月へボヤく。

自宅に戻って部屋探しをするが…まったくお手頃な物件が見つからず…取り敢えず性欲をスッキリさせて寝ようと考える亮吾。自慰最中…亮吾の部屋を訪ねてくる人物がいた。

帆波先生である。
自慰している場面を目撃され…流れのまま亮吾は帆波が紹介してくれる物件へ住む事がトントン拍子で決定していく。

美月から亮吾が家を探している事を聞いた帆波。
亮吾にアポ無しで家を訪ねて来ていた。最初は高校時代の担任である帆波だと気づかなかった亮吾。帆波を不審者扱い。

そんなやり取りがあった事が明かされて…無事に新しい物件を引っ越す事を果たす亮吾。ちなみに亮吾が住む物件には美月も住んでいる事を聞かされる。

引っ越しも終わって落ち着くと部屋を訪ねてくる美月。この日は亮吾のために歓迎会を開いていくれる予定であった。亮吾、美月、帆波の三人で食卓を囲んで酒を飲みつつ談笑。

酔いだしていく三人。
その中で帆波が意味深な言葉を放っていく。

『私達…いきなり一線を超えちゃったしね?』ホームタウン・マジック(7巻)

ただ亮吾の自慰を見ただけの帆波だが非常に意味深に聞こえるような言い方。それを聞いて美月が嫉妬心を剥き出しにしてしまう。

隠し事をされて苛立ってしまう美月。
二人の間で一体何があったのか教えて貰えず怒って立ち去ってしまう事へ。千鳥足だったので危ないと思って美月を追いかける亮吾。

外で一人で落ち込む美月。
そんな彼女に…らしくないと声をかける。

『確かに今日は何だか変なのよ…亮吾がどうにかしてよ』ホームタウン・マジック(7巻)

酔って身体が火照っている美月。彼女と一線を超える関係へ発展するのか…ここで第7巻は終了。

8巻ネタバレ

酔った美月と共に定食屋の中へ。
亮吾は美月の様子が変だと伝えると…彼女は妹の事を語り出す。

美月の妹は亮吾と同級生の葉月。
美月とは違って自由奔放に生きる葉月。もし亮吾が今の葉月に会ったら必ず惚れてしまうと明かす。

今の人生への不満を漏らす美月。
弱音を吐いた美月はおもむろにパンティを脱ぎだし…亮吾に抱いて欲しいと訴えていく。しかし、ここで手を出してしまう彼女との関係が拗れてしまうと思った亮吾。必至で我慢。

立ち去ろうとするが美月の方から求愛行動。
彼女の身体を肌で感じて理性崩壊する亮吾は我慢出来なくなって美月を抱く覚悟を決意。

良いムードが漂う中…トラックの照明が店内に入り込んで我に返っていく二人。一気に酔いも冷めてしまった美月は行き過ぎてしまった行動だと反省。

何事もなく状況を有耶無耶にして終わりにしようとする。しかし、美月に誘惑されて耐えられない亮吾。美月を繋ぎ止めて必死に続きがしたい事をアピール。我慢の枷が外れた亮吾は強引に美月の唇を奪って…。

ここから二人の濡れ場へ発展。
恥ずかしがりながらも亮吾に身体を弄ばれると喘ぎが抑えられない美月。

一方、二人を捜していた帆波先生。
外に出て電話をかけるが両者が電話に出ない状況。そんな時…美月が働く定食屋から喘ぎ声が聞こえて足を止める帆波であった。ここで第8巻は終了。

9巻ネタバレ

美月と一線を超える寸前…緊張し過ぎて挿入先を外してしまう亮吾。

一方、店の中を覗いてた帆波。
亮吾と美月がセ○クスしている現場を目撃して動揺。吃驚して傍にあったゴミ箱にぶつかって大きな音を出してしまう。

一度中断して外に誰かいるのか確認。
咄嗟に逃げた帆波。一方、中断して興が醒めてしまった二人。結局最後の一線を超える事なくこの日は解散。

翌日の仕事中。
美月から自宅の方に顔を出して欲しいとメッセージと受け取る事になる亮吾。昨夜の続きが出来ると期待して美月の部屋へ。

美月からは微かにお酒の匂いと火照った表情。
転びそうになる彼女を支えるとお尻をあからさまに押し付けてくる状況。これを彼女からの誘惑だと捉えた亮吾。彼の興奮も最高潮に達して美月の身体を求めようとしていく。

『亮吾…だから誤解なのよ…』ホームタウン・マジック(9巻)

真相を打ち明ける美月。
彼女はお酒が抜けにくい体質で今も酔っていた。そして本題は昨夜の件を謝りたかっただけであった。

弟のような亮吾はそういった関係にはなりたくないと切り捨てる美月。自分達は二度と会わない方が良いとさえ告げられてしまう。

本気で美月に言われた言葉がショックだった亮吾。
落ち込んでいると部屋に帆波が現れる。彼女は亮吾を助けたい気持ちが芽生えていた。

10巻ネタバレ

美月に拒絶されて落ち込む亮吾。
彼の前に帆波先生が現れる。落ち込んでる亮吾を助けたい気持ちが芽生える帆波。

しかし、亮吾はそれを拒絶。
明日には部屋を出ていくと決心をしていた。相談して一緒に解決しようと訴える帆波。

土足で亮吾の気持ちを逆撫でしてしまうような言葉を伝えてしまう帆波。亮吾は怒って彼女に近寄っていくが…弾みで転んで床に押し倒すような形へ。

彼の性欲が溜まっていると解釈した帆波。

『大丈夫だから…溜まってるんでしょう?』ホームタウン・マジック(10巻)

アソコが勝手に反応してしまう亮吾。
帆波はバキバキになった亮吾のアソコを鎮めてあげようと彼にお尻を向けて跨がり…お口でご奉仕を開始。

あまりの気持ちよさに欲望が暴走する亮吾。
帆波が履いていたストッキングを引き千切ってしまう。驚いて一時中断。その後、パンティとストッキングを脱いで再びご奉仕を開始する帆波。

お口で昇天してしまう亮吾だったが…何も履いていない下半身が見え隠れして再び興奮状態へ。

『俺…シたいです』ホームタウン・マジック(10巻)

欲望へ忠実になって帆波に願望を伝える亮吾。
戸惑いつつも我慢は良くないと思って亮吾の願望を受け入れようとする帆波。シャツを捲って胸を露出。今日だけは許すと伝えていく。ここで第10巻は終了。

11巻ネタバレ

11巻はほぼ帆波との濡れ場が満載!
亮吾を受け入れる体勢の帆波。欲望へ忠実になって彼女の身体を堪能しようとする。

自分らしくシてきて欲しいと伝えられたので亮吾は欲望と本能のままに帆波の身体を貪っていく。

舌先で彼女の敏感な部分を愛撫して…一線を超えていく二人。帆波にとって亮吾のアソコが想像以上に大きく…彼の欲求を満たすつもりが…自身も快楽で悶えてしまう状況へ。

夫とは比べ物にならない亮吾との快楽によって興奮が抑えられなくなっていく帆波。

腰が勝手に動いてしまって次第に喘ぎ声も大きくなる状況。

さらに帆波を気持ち良くさせたい亮吾。
彼女を四つん這いのポーズにさせて背後から突き刺していく。快楽の波が全身に押し寄せて耐えられない帆波。

最後はお互いに昇天。
性欲が満たされた事で気分もスッキリする亮吾であった。

ホームタウン・マジック【感想】

ホームタウン・マジック

まず絵が綺麗!登場する女性陣も魅惑的で色気が醸し出されて非常に興奮を誘ってくれます!

あと登場する女性陣の多くがどことなく亮吾へ好意を見せているのが気になりますね。美月と桃花の間で沢山の恋模様を見せてくれるのか…今後の展開も楽しみな作品。

女性陣の潤う表情や仕草…お色気時の言葉なども男性のツボを抑える部分が多数で最高の一言!

主人公の爆モテハーレム生活を描く漫画ですが…お色気と共に人間ドラマも程よいバランスで含まれており…飽きのこない作品に仕上がっています。

表紙の女性を見てビビッと来たら買って損のない漫画ですよ!

ホームタウン・マジックは無料で読める?

ホームタウン・マジック

この作品を無料で読みたい場合…先行配信中である「コミックシーモア」にて期間限定で第1巻がまるごと読める無料版を配信中です。

期間限定ではありますが定期的に無料版の配信を行っているので見逃してしまっても次の無料版期間もあまり間をあけずに開始されたりします。まずは無料で読んでみたい場合はこの無料版の期間内を利用して1巻を読んでみて下さいね!

【ホームタウン・マジック】2022年10月14日 最新刊の第6巻が配信中!
※執筆時点の情報です。更新されている可能性もあるので必ず公式ストアでご確認下さい。

またこの作品は『無料試し読み』にも対応されています。
冒頭の数ページですが無料で閲覧も出来るので画力や作品の雰囲気、作中の女性モデルなど十分に確認出来るのでこちらも是非、購入判断用として利用してみて下さい♪

ホームタウン・マジック【作品詳細】

作品名 ホームタウン・マジック
著者 Ugukjo
ジャンル 青年漫画
価格 各198円(税込)