人妻の唇は缶チューハイの味がして【6巻~7巻ネタバレ】後輩のギャル人妻と遂に一線を超える!?

人妻の唇は缶チューハイの味がして

チンジャオ娘先生、野上たま先生のコンビで描かれる漫画「人妻の唇は缶チューハイの味がして」連載版の第6巻~7巻の内容や感想をご紹介!

新たな人妻キャラとして登場した夏野藍とのひと夏のエピソードが描かれていく。何度もツヨシ宅でストロングを飲み交わす二人。そんなある日、エアコンが壊れていく。

暑くなるほどにストロングチューハイが美味くなって酒が進む二人。遂に一線を超える出来事が巻き起こっていく!

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人妻の唇は缶チューハイの味がして

人妻の唇は缶チューハイの味がして【4巻~5巻ネタバレ】ギャル妻が降臨!新たなエピソードへ移り変わる!

人妻の唇は缶チューハイの味がして【6巻】ネタバレ

人妻の唇は缶チューハイの味がして

ギャル系人妻である夏野藍と何度も二人で飲むツヨシ。しかし、男女の関係になる事は一度もなかった。

ツヨシが飲んでいるグレープ味のストロングチューハイを回し飲みする藍。学生時代によく二人で回し飲みしたファ○タの味に近いといって懐かしんでいく。

確かに藍はグレープ味が好きだった事を思い出すツヨシ。

『別にグレープ味が好きなんじゃなくて先輩が飲んでるからだったんすけど』

その言葉の意味にドキッとするツヨシであった。

同時に部屋の暑さに我慢の限界が来ていた二人。エアコンの温度を下げるがまったく下がらない。よく見てみるとエアコンの故障で冷風ではなく温風が出ていたのだ。

暑さと酔いが回って両者ともに放心に近い状態へ。

『こんな暑いんだし…今日はヤッちゃいますー?』

再び彼女の言葉にドキッとさせられるツヨシ。しかし、すぐにその意味を知る事になる。藍の言っていた「ヤッちゃいます」発言はストロングチューハイのかち割りアイス飲みの事だった。

少しガッカリしつつ、ストロングかち割りアイスを飲むと驚愕の美味さ!

頭をキンキンさせながらも美味くて酒が進む両者。その後も様々なアイス系とストロングチューハイを試していって、完全に出来上がっていく二人。

『ぜんぜん涼しくならないっすねぇ…』

ストロングチューハイを飲みすぎて逆に身体が火照って暑くなっている二人。さらに頭の回転も遅くなってきて正常に物事が考えられなくなっていく。

すると藍はブラジャーを外していく。そしてストロングチューハイをグイッと一杯。妙に色っぽく見える。ここで第6巻は終了。

人妻の唇は缶チューハイの味がして【7巻】ネタバレ

人妻の唇は缶チューハイの味がして

暑いし楽になりたいといった理由でブラジャーを外す藍。次はパンツを脱ぎ出して下半身は下着姿になっていく。

『俺だって脱ぎたいの我慢してるのに…』

ツヨシも脱いであおいこになると訳のわからない事を言い出す藍。頭が回らないので納得して脱ぎだすツヨシ。それでも汗だくの両者。

ツヨシは暑くなるほどストロングチューハイがどんどん美味くなると訳わかめ状態。そこで藍が切り出していく。

『こうしたらもっと美味しくなるんじゃないっすか?』

藍は背後からツヨシの背中に抱きついていく。

このままだとマズイのはわかっているが頭も回らなければ、身体も動かないツヨシ。藍がしょっぱい食べ物が欲しいと言い出す。しかし、買い出しに行かないとツマミ類は無くなっていた。

『ここにいいオツマミあるじゃないっすか』

藍はツヨシの首筋に滴るしょっぱい汗を舐めだしていく。

『先輩もいいっすよ…あたしのことオツマミにしても』

座った状態で対面してツヨシは藍の胸元の汗を舐めていきながら次第に乳首へ吸い付いていく。頭が働かずトロ顔になる両者。

藍はさらに暑くなることをしましょうと提案。来ていたTシャツを脱ぎだしていく。露わになる褐色の身体。

『だってしょうがないじゃないっすか…今日はこんなに暑くて…』

ここで第7巻は終了。

人妻の唇は缶チューハイの味がして【6巻~7巻】感想

人妻の唇は缶チューハイの味がして

もう完全に学生時代、ツヨシに好意があった事がわかる藍。当時のツヨシへの憧れや好意は今も抱いているようで酒の力も借りて大胆になっている印象を受ける。

でも、あんな可愛い後輩女性がグイグイとOKサインを出していたら男なら誰だって狼になってしまうよね…。そんなシチュエーションである。逆に何もしないツヨシが凄い。

しかし、それも6巻までである。
7巻では遂に藍の胸にむしゃぶりつくツヨシ。二人のリミッター解除がされていく。次巻の内容が楽しみですね。ベロンベロンでするセ○クスがどのように描かれていくのか。

そして、この作品は4巻刻みで新しい人妻さんが登場して物語が進行していくのかなぁ。待ち遠しい。酒×人妻といった最強の組み合わせで情事前、情事後などのドキドキの関係が味わえる作品!

ありそうでなかった新感覚漫画でかなり面白い!是非!


人妻の唇は缶チューハイの味がして

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原作・著者チンジャオ娘 / 野上たま
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