人妻の唇は缶チューハイの味がして【4巻~5巻ネタバレ】ギャル妻が降臨!新たなエピソードへ移り変わる!

人妻の唇は缶チューハイの味がして

漫画「人妻の唇は缶チューハイの味がして」第4巻、5巻の内容や感想をご紹介する!

今回、4巻で結編は一旦終了といった具合だ。結との濃厚な絡みがしっかりと描かれていく。そして5巻からは新しい人妻である藍が登場。なんとコテコテのギャルである。

結とのギャップの違いが素晴らしい!
そして藍ともツヨシは関係を堪能していく模様。羨ましい男である!

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人妻の唇は缶チューハイの味がして

人妻の唇は缶チューハイの味がして【3巻ネタバレ】叔母と遂に唇を重ね合わせていく!?

人妻の唇は缶チューハイの味がして【4巻】ネタバレ

人妻の唇は缶チューハイの味がして

濃厚なキスを交わす二人。
そのまま布団に押し倒すツヨシ。二人はセ○クスをしていく。

『いいわよツヨシ…きて♡』

お掃除フェ○をしてくれる結。すぐに復活してしまうツヨシ。2回目は結の口の中で果てるツヨシだった。

『ごめん今ティッシュ取るから』

そう伝えると結はテーブルにあったストロング缶チューハイと精液を一緒に飲み干していく。

『…はじめて飲んじゃった』

その艶っぽい表情の結に対してすぐに復活するツヨシ。若いのだ。そして3回戦に突入していく。翌朝、ヤリ疲れたような表情をするツヨシ。

結に関してはまったく後ろめたさを感じていない雰囲気でいつも通りに戻っていた。

講義を受けに行って部屋も掃除しなさいよ…そう伝えてツヨシ宅から仕事場へ向かう結。昨日の夜の出来事が嘘のように平然としている結。

『まさか俺…夢を見て…』

最後にお酒はほどほどにしないとね…など呟いて去っていく結。2回目のセ○クスでコンドームをつけていたのか気になるツヨシ。そんな疑問はストロングチューハイを飲んで忘れ去っていく事へ。

ここで4巻は終了。

人妻の唇は缶チューハイの味がして【5巻】感想

人妻の唇は缶チューハイの味がして

冒頭、ギャル風の女性と残暑うだる部屋で濃厚なキスを交じわすツヨシ。5巻から新たな人妻とのエピソードが描かれていく。

季節は夏。
冷蔵庫にストロング系チューハイがなく、コンビニへ買い出しへ向かうツヨシ。レジに並ぶと前に超スタイルの良い日焼けしたギャルがいた。

顔も美人で自分には縁のない相手だと諦めるツヨシ。

入り口から出るとさっきのギャルがストロング系チューハイを飲み干していた。その飲みっぷりを見て懐かしさを感じる。

『ちょっとおにーさん何見てんすか?』

いきなり声をかけられてビクつくツヨシ。立ち去ろうとすると引き止められてジッと顔を見つめられていく。

『やっぱり…先輩だ!ツヨシ先輩!』

マスクを外したギャルの顔を見て思い出すツヨシ。彼女は夏野藍(なつのあい)中学時代に同じ陸上部所属の後輩女性であった。中学時代は田舎の中学生だった彼女。

数年が経過して今では立派なギャルである。

コンビニの入り口で近況を語り合う二人。家がここから近いと伝えると藍は部屋で涼みながら再会の祝杯をしましょうと提案。さらにストロングチューハイを買い足す藍。

『そうだあたし…もう夏野じゃないんすよ…今はあたし人妻やってまーす!』

左手の薬指に輝く指輪。
その日は何もない。しかし、それ以降、再会した藍は時々ツヨシの部屋を訪ねて飲みに来るようになっていく。

人懐っこく無邪気な藍。
昔を思い出していくツヨシ。中学時代からツヨシに懐いていた藍。その成長ぶりに目を見張っていく。

ツマミとして取り出すフランクフルト。片手にストロングチューハイ。さらにアソコかのように妙にいやらしくフランクフルトを食べる藍。

その様子をボォっと頬を赤く染めて見つめてしまうツヨシ。

そんな彼の視線に気づいてジトッとした目で見返していく。一応、人妻だから変なことを考えないようにと釘を刺されていくツヨシであった。

ここで第5巻は終わり。

人妻の唇は缶チューハイの味がして【4巻~5巻】感想

人妻の唇は缶チューハイの味がして

取り敢えず結編は4巻で終了。5巻からは新たなギャル系人妻である藍が登場してくる。舞台となる場所はツヨシの部屋であるが女性が変わると雰囲気も変わる。実に良い作品である。

ちなみに絡みシーンであるが青年マンガとしてかなり攻めている描写が描かれていく。

ギャル妻である藍とはどんなロマンスが描かれていくのか…。全フルカラーで今まで登場してきた女性陣は皆可愛い。強いて、この漫画の弱点を伝えるなら1冊のページ数が非常に短いことだろうか。

只、やはりストーリーやシチュエーションの雰囲気、描かれる女性は一級品である!


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