漫画「ひとづま」第7巻の見所や感想をご紹介!
今回は薫との濃密な時間がメインで描かれる内容。
駄目だとわかっていながらも元輝とのセ○クスに依存していく薫。
元輝自身も薫は既婚者で手に入らない女性だとわかりながらも好意がどんどんと芽生えだしていく。
そんなある日、家庭訪問以外の日に薫から呼び出される元輝。息子は実家に預けたと語る薫。二人は一日中…肌を重ねわせる密事が繰り広げられていきますよ!
ひとづま【7巻】ネタバレ
薫とのセ○クス中…彼女の息子である翔が戻ってきてしまう。咄嗟にシーツの中に隠れた元輝。
挿入された状態…駄目だとわかっているが我慢出来ず…翔が目の前にいるにも関わらずシーツの中から腰を振っていく元輝であった。
取り敢えず息子へ動画を見て時間を潰すように指示する薫。息子が立ち去ると獣のように激しく腰を振って彼女を求める。
『おかしいくらい感じてる…このままでは駄目…』ひとづま(7巻)
元輝と禁断な関係に罪悪感を抱いていく薫であった。
その夜…自宅に戻ってきた元輝は薫との余韻に浸っていた。彼女は既婚者で駄目だとわかっていながらも日に日に薫へ好意が膨らんでいく元輝。
翌日は華の娘である帆南の家へ。
家庭教師など必要がない程、頭が良かった帆南。元輝は彼女に尋ねる。
『君はどうして家庭教師を頼んだんだ?』ひとづま(7巻)
退屈だったと同時に元輝と会える、会話が出来るからだと本心を告げていく。
続いて未希の自宅へ家庭訪問。
相変わらず彼女のSNS写真のカメラマンを依頼される元輝であった。
未希宅の家庭訪問が終わると薫から連絡が入る。
『あの…今週末お時間ありますか?』ひとづま(7巻)
金曜日の夕方に来て欲しいと伝えられる元輝。
約束の週末になると家で一人だった薫。子供は実家に預けてきたと。さらにセクシーなランジェリーを着用していた。
薫が求めていたのは元輝と愛欲。
すぐに二人は抱き合い、この日は幾度となく肌を重ね合わせていく。
まずはベッドの上で一発。続いて浴室へ一緒に入ってお風呂の中で彼女を弄んでいく元輝。
『あんまり…いじめないで…』ひとづま(7巻)
薫もこの日は大胆に元輝を求めていく。
浴室での二回戦が終わると…次は寝室にて三回戦がスタートする二人。お互いに秘部を舐め合うベッドの上。いやらしい音が部屋に鳴り響いていく。ここで第8巻は終了。
ひとづま【7巻】感想
帆南、未希も完全に元輝を狙っているのは丸見えであるが…元輝は現在、薫の身体に夢中。誘惑されても見向きもしない状態である。
禁断の関係にのめり込んでいく二人だが…この先の展開は予測不明!
現実的には中々あり得ない状況だが…そこは漫画の世界。単純に主人公である元輝が羨まし過ぎる状況である。全フルカラーで描かれる訳有り人妻と家庭教師である元輝の禁断生活を描く作品。
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ひとづま
学習教材の販売・指導を生業とする極平凡なサラリーマン、新田元輝。上司にはせっつかれ、契約獲得のため休日返上もざらな毎日に嫌気がさしていた。そんなある日の営業中、再会したのは高校時代の同級生、赤木華。変わらず美しい彼女が唯一当時と違うのは、高級マンションに住む”人妻”であるということだけ。そんな元輝の事情を察した華は、友人達を紹介してくれるという。しかし彼女達は皆、どうも訳アリな様子で――!?魅力的な人妻達の誘惑に、元輝は理性を保つことが出来るのか、それとも――。
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